【ふぇびあん's MUSIC FACTORY】別館その3
柚楽弥衣(ユラヤヨイ)
『うた』を『うたう』のではなく体全体で表現する柚楽弥衣さん。
初めて聞いたのは2000.02.12のzabadakのライブでした。
zabadakのアルバム【IKON】に収録されている『赤い鹿の伝説』を聞いている時から
凄く存在感のある人だな・・・と思っていましたが、実際に見ると聞くのでは大違いで、ふ
ぇびあんは柚楽弥衣さんの圧倒的な存在感に言葉を失ってしまいました。
私は彼女の凄さを言葉に置き換えることが出来ません。彼女の凄さはライブで聞かなけ
れば絶対に分からないと思います。
機会があるのであれば彼女の歌声に触れていただきたいと思います。
あなたの音楽感が変わってしまうかもしれません・・・。
【どのような歌声か拙い言葉で表現するなら・・・】
彼女の歌声はどんな音色でもスッと溶け込みます。
ソロも魅力十分ですが、素晴らしいプレイヤーとハーモニーを奏でるとき、その音色と柚
楽弥衣さんの声がお互いの良いところを最大限引き出しあって、聞いている者を虜にし
てしまいます。
【柚楽弥衣's key word】
木漏れ日の中でキラキラと輝く白色
情熱の塊のような赤色
キラキラと輝くコバルトブルー
無限の可能性
圧倒的な存在感
【あらあらかしこさん(仮名)のお言葉を拝借すると・・・】
私が柚楽弥衣さんに魅入られてしまうのは当り前なんです。
それは私が男だからとかじゃなくて・・・それ以上に柚楽弥衣さんが本物ということなんだから。
カフェ・エイジアのちょっとした感想とか・・・ ←It's New!
2002.12.27 2"s YOSHIHASHI LIVE "生存報告&アルバム中間報告ライブ"(笑)
ZABADAK official fanclub 『biosphere Vol.8』より・・・
summer aura
the power of amulita
【ライブレポ(のようなもの)】
2000.09.30(sat)
Yayoi Yura reading performance(a cappella live) in Shibuya Progetto