●屋久島(やくしま)

@いつの間にか柚楽弥衣さんの聖地。 Aこの島で行われる(であろう)ライブに出席するのがファンクラブの悲願となっている(様子)。

●屋久島ピクニック(やくしまぴくにっく)
@セイゲン・オノ氏のアルバムに収録されている曲。
A全ての島民は屋久島ピクニックを歌いこなせるという。
●山彦(やまびこ)
@セイゲン・オノ氏のアルバムで柚楽弥衣さんの声をやまびこにして録音されている。
A一度でいいから聴いてみたい!
●ユカリンさん(ゆかりん さん)
@柚楽弥衣さん公式HPの初代管理人さん。
A独特のテンションに振り回される人多数・・・(汗)
B弥衣さんより人気があるとか。 Cウィルタの人達がゆかりんを見たときのパワーときたら…。
Dネットアイドル誕生の瞬間に立ち会いました。本人もその気ありと見ました。
●柚楽・ウイルタ(ゆら・ういるた)

◆現在確認されている唯一の柚楽弥衣さんファンクラブ。 <br>
◆結構有名な方がいたりして(笑)
◆ご存知むうさん主催・ねっとで柚楽弥衣さん(ほとんど公認)ファンクラブ
◆北方少数民族の名称であるウイルタ協会(北海道網走市)というのもあるらしい

●ゆらふ

◆2004/09/22発売のアルバム。本人名義では通算3枚目で前作より4年ぶりの作品となります。
◆ライブで、それも一度しか聴けなかったあんな曲やこんな曲が多数収録されているというお得でファン必須なアルバムに仕上がっています。
[HMVレビュー ]ヴォイスパフォーマー・ 柚楽弥衣が4年の歳月をかけて制作した全15曲の作品。“金”“赤”“青”という3色のコンセプトに分けられた3枚組アルバム。和と洋の両方を感じさせるいろんなジャンルの音楽をミクスチャーした 柚楽ワールド。トラックの上に幾重にも重ねられた歌声は彼女がやりたいようにやった傑作。ソングラーター/トラックメイカーとしての才能も発揮しています。
◆[Pla Flavourでの紹介文]大手化粧品会社の作品など多数のCMでヴォーカルを担当、 CM音楽の中で、自由に歌の可能性を探ってきたヴォーカリスト。 また、オノセイゲン/Chari Chari/ザバダックなどのアルバムにも参加、 彼女独自のスタイルを展開。 浅草の蔵、湯島聖堂、上海のストリート、アルクマールの教会、アムステルダムの路上、群馬天文台、六本木のクラブ、新宿の路上、渋谷のカフェ... あらゆる場所をステージに変えスリリングなパフォーマンスを創造。 そんな彼女の全てが詰まった作品が遂に完成。 曲を書き、トラックを作り、幾つも声を重ねる... 4年の歳月をかけて制作された、柚楽弥衣の活動の集大成的3枚組アルバム
music100のレビュー]4年の歳月をかけて制作された全15曲。約30分、総収録時間約90分ですが、あえて<金><赤><青>という3色のコンセプトに分けられた3枚組です。<和>と<洋>の両方を感じさせるいろいろなジャンルの音楽をミクスチャーした、まさに柚楽ワールド。トラックの上に幾重にも重ねられた唄は、柚楽弥衣でしかあり得ないボーカリストとしての快作!

●柚楽弥衣さん(ゆらやよい さん)

@20世紀最後の歌姫。
A名前が読めるだけでかなりのファンかもしれません。
B私のパソコンには『ゆず』で単語登録してあります。
C単語登録をしていないPCで打つ場合 「ゆずらくやよい→「生」をデリート→ころも」と打つのが私のオーソドックス(笑)

●柚楽弥生さん(ゆらやよい さん)

@よくある間違いのひとつ。この後『間違えた』と自己申告ないと即座に激しいツッコミが待っている(笑)

●YURA YAYOI live "WATER"(ゆら やよい らいぶ”うぉーたー”)

@1998年8月30日、ギターに鬼怒無月氏を迎えて実施されましたライブ。
A水をテーマにしたら台風までやってきたという、弥衣さんのパワーの一端をかいま見るライブです。
Bその録音テープが販売されてましたが、プロジェットにあった最後の1本を某氏が購入したことは有名らしい。

●ユラネタリウム(ゆらねたりうむ)

@渋谷の五島プラネタリウムで開催されたザバネタリウムの柚楽弥衣さん版が出来ればいい…と皆切に願ったが、結局無理みたい。