博物館じゃないのですけど、観光の合間に訪れてみたい場所がここ大室山です。

春には麓のサクラの里で桜の花が綺麗ですし、天気のいい秘には伊東方面が一

望出来る山頂へはリフト(500円くらい)で登ることが出来ます。そうそう、花

火大会の時に花火がよーく見えますよ(音の迫力は無いけどね)。

でも↑はどーでもよくて、リフト乗り場の行く前にお土産物屋を通り抜けていく

のですが、そのでエンドレスでかかっている曲があり、これが耳に残るものなの

です。

勝手に伊豆高原の歌に指定しちゃいましたので、伊豆に来たときには必ず聴いて

帰って下さい。そしてみんなで歌っちゃいましょ(笑)

ちなみに今回はかかっている曲を外から聴いていただけでした。次回訪問したい

際には直接インタビューしてみて詳細を調べてみたいと思っています。

 

題名:大室山の歌(仮)

作詞:?

作曲:?

歌:?(男性のコーラス)

詩:かなり虫食い状態ですけどもし聞き取れた方がいらっしゃいましたら是非教え

  て下さいませ♪

 

惚れたおかかのお言葉に

骨があるのに痛くない

嘘で優しく〜

ちくりちくりと刺されたい

(じっくりちゃっくり よいのぱっぱ)

わたしゃ大室山育ち

山は禿げてはいるけれど

けっこけだらけ針だらけ

わたしゃ私を守ります

(じっくりちゃっくり よいのぱっぱ)

かねじゃ渡さぬこの心

意地もあります〜

(じっくりちゃっくり よいのぱっぱ)

忙しいから行けないと

逃げる貴男のいじらしさ

だけど私の真心が

ちくり足りない〜なのね

(じっくりちゃっくり よいのぱっぱ)

出した杯うながして

返す杯思い出し

たまに来るからいじめたい

チクリ厭味を言ってみたい

(じっくりちゃっくり よいのぱっぱ)

 

※3番の〜部分は、お店の紹介が重なっちゃってよく聞き取れないんです〜(T_T)

※でもこの歌って2番以外大室山とま〜〜〜〜ったく関係ない曲ですよね(笑)